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スクールの指導方針・特徴

スクールの指導方針

 

育成大国スペインで行なわれている練習方法が横浜で受けられる!

 

サッカーを指導する際、色々な方法で指導が行われます。

その中で私たちはスペインで『学び』『闘い』、実際にスペインで『指導』にあたってきたスペインメソッド』を元にしながら日本人に合った形(スペインメソッドの日本化)で指導にあたります。

なぜ、スペインメソッドの日本化が必要なのか??

それは、選手の育ってきた環境や文化の違いがあるため、その点を考慮して一回一回の練習で最大限学べるようにするためです!

 

構造化されたトレーニングで最大限の学びを得れる

 

トレーニングを最大限学べるようにするためには、『構造化されたトレーニング』が指導者には求められます。

各年代に必要な『戦術』『技術』『フィジカル』『メンタル』『社会性』をトータル的に考えてトレーニングを構築する必要があります。

 

素走りなどの『質より量』的な考え方である伝統的なトレーニングから、構造化されたトレーニングで『サッカーはサッカーをすることでうまくなる』を実践できるFC Testigoの本気になれるサッカースクールを一緒に作り上げていきましょう!!

 

スクールの特徴

 

選手レベルの管理

私たちの考え方ですが、様々なレベルの選手が一緒に練習することは選手の学びを最大限までもっていくことが不可能であると考えています!

選手達が最大限に伸びるように、私たちのスクールではレベル設定を設けています。

 

少人数でのスクール活動

可能な限り人数をコントロールすることで、一人ひとりがプレーに関われるようにします。

そして人数制限を設けることにより、質の高いコーチングを選手全員が学べることを可能にします。

 

個人戦術とグループ戦術の徹底

戦術と言うと『小学生にはまだ早い』『小学生年代は技術だけでいい』という言葉を何度も聞いたことがあります。

本当にそれは正しいのでしょうか?

世界の同じ年代の子はすでに戦術を学んでいるのです。

当スクールでは個人戦術とグループ戦術をしっかりと学べるようにトレーニングします!

 

戦術の向上に伴って、試合で使える技術の向上

試合において必要とされるテクニック要素を状況に応じて適切に発揮できる選手を「テクニックのある選手」とスペインでは定義されています。

状況によって適切にテクニックを発揮するには、戦術トレーニングの積み重ねが大切です。

その積み重ねが試合で使えるテクニックを向上させてくれます。